kachidoki パチンコもあるの?

kachidokiサイトで、スロットを打つ方も打たない方もパチンコはあるのかと、思いますよね。スロットを打っている方でもたまにはパチンコも打つ方もいると思います。

kachidokiにも実はありますが…今もどこのホールに行っても必ずある有名な台、

「海物語」

があります。

kachidokiサイトでは、「オーシャンストーリー」としてでていますが、どう見ても見た目は海物語そっくりそのままです。

一体どんな風に仕上がっているのか、出玉数はどうなのか紹介していきたいと思います。

海物語はこんな感じの機種

この台は年齢関係なく打っている人が多く、導入していないお店は一軒も無いと言っても、過言ではありませんのでそれだけ稼働率も高いです。

出ていなくてもお客様がつくぐらい初代の海物語から人気です。

リーチが分かりやすいのと、今の台みたくスーパーリーチも長くないですし、最近の海物語は画面タッチなんかもありますし、桃太郎電鉄とコラボしている台もあるぐらいです。

保留の色の変化もあり、ボタン連打や画面切り替えなどもありシンプルに出来ている機種ですので誰でも簡単に出来てしまう台です。

リーチがかかり魚群や泡なども出てきて魚群リーチは特に熱いです。終了画面で金の魚群が出れば次回も当選確実となっています。

初代に比べると段々と色んな形で新しいタイプの海物語も出てきていますが、海物語と言ったらシンプルが一番いいです。

簡単に海物語の説明をさせていただきましたが、kachidokiには魚群も存在するのか、少し違うのか、それとも全く一緒なのか…気になりますよね。

kachidokiのオーシャンストーリーの説明を簡単に説明していきたいと思います。

はじめてのパチンコ換金

kachidokiからパチンコでの換金も出来るのは、オンラインカジノでも初めての事だと思います。

今まではカジノといったらパチンコはなかったですから今回のkachidokiは、日本人向けにパチンコの人気機種を導入したのではないでしょうか。

私自身が勝手に思っているだけですが…

スロットをやらない方でも簡単に遊べて、換金も出来るのが最大の魅力なんでしょう。オンラインでやるとなるとスロットもそうですが、パチンコも軍資金が必要になります。

スロットと違うのが、やはり設定の判別だと思います。

実際にホールでやっていても設定がイマイチ良くわかりませんし、リーチが多いのがいい台、だと思ってもノーマルリーチで外れ…魚群で外れ…なんて連続で続くと嫌になってきます。

当たった!と思ったら単発だったりでガクッときてしまいます。kachidokiのパチンコも同じですのでくれぐれも深追いしないのがいいかもしれません。

kachidoki パチンコ オーシャンストーリーの確率

今は、パチンコも規制がはいりフルスペックがあまりなくなってきました。今はミドルが殆どと甘デジが多くなってきています。

kachidokiのオーシャンストーリーのスペックはというと…

・大当たり確率が、1/323
・賞球が、7&15
・確率変動が、1/1(リミットが3回)
・ラウンドが、16R
・最大保留が、4個

となっていますので、まあまあかなと思います。

大当たりの出玉数が2240発とかなりフルスペックに近いですから、確変で続くと…上手くいけば10000発は簡単に取れるという事になります。

設定しだいですが必ず勝てるかという保証はないので、あくまでも参考として見て頂ければいいかと思います。

確率からみても、ミドルとフルスペックの中間みたいな感じなので、設定が入っていれば、そこそこ遊べるかな?と思います。出玉数が多いのがいいですよね。

kachidoki パチンコ【実機とは違う】

スペックを見ただけですと、昔から打ってる方は実機(ミドル)とそんなに変化はありませんので、やっぱりワンセットで終わってしまうか、確変に入らないのかなと思ってしまいますよね。

でも、kachidokiのオーシャンストーリーは大当たりの確率が1/323(1/32)ですので1回の大当たりで6000発以上がかなりの魅力なのです。

今でしたら中々6000発なんて幻みたいですし、一回の大当たりで約2240発は中々、ありません。

本家本物の実機でしたらやっと2000、3000枚がいいとこだと思います。

 

それと比べると…

「一撃6000発はヤバイ!」

と思うはず。

kachidokiも設定がありますのでいい台を見つけないと本物と一緒で、負けもありますので登録したら、ヒントをもらい高設定の台を確実に見つければ、6000発も夢ではないと思います。

登録画面はスロットの画面ですが画面上だけですので、登録後は、パチンコ、カジノもちゃんとできるようになっております。

初回での登録は特典が付く場合もありますので特典がある時に登録した方が、だんぜんお得です。登録だけしておいても大丈夫ですし、イベントもあります。

kachidoki パチンコ オーシャンストーリーは権利物に近い

今はもう殆どありませんが、どちらかというと権利物に近い感じもします。

権利物があった時に打っていた方は分かると思いますが、一回の大当たりで数千発なんて普通でした。この、オーシャンストーリーも、どちらかというと権利物に近いのではと思います。

権利物とはパチンコの種類です。今でいうとデジパチや羽根モノなどがあり、そのうちの一つが権利物という台です。Vチェッカーというのがありそこに入ると、「権利」がはっせいして、ゲームが始まります。

今だと「餃子の王将」が権利物ですが、置いてあるホールは多いと思いますが、撤去されているホールもあるのでもし置いてあったら一回打ってみて下さい。

地域限定だったと思うので全国にあるかは定かではありません…

権利物は釘の配置次第でVチェッカーに入るか入らないかが決まりますので、良く釘を見ないとただ打ってるだけになってしまいます。

kachidokiのオーシャンストーリーもどちらかと言えば、出球は権利物に近いところがありますが、打つ分はパチンコと一緒なので、両方が合わさった感じになってます。

kachidoki パチンコのプレイ感

プレイした感じは中々いい感じでほぼ海物語と一緒です。リーチがかかり当たると上部のランプが光るようになっています。

パチンコといえば…

ジャラジャラ感ですが、ちゃんとあります。おそらく魚群も見てないですが、確率的に低いのか出なかったです。

どうやら全く一緒というわけではないもたいですが、ほぼ一緒でマリンちゃんも、通常ならダブルリーチで出現しますが、このオーシャンストーリーは縦一列でも、マリンちゃんにそっくりな女の子が出てきます。

ここが実機と違う所でもあります。海物語を打っている臨場感は見事にありますので悪くないと思います。

やっぱり設定が分かりませんので、釘を見るかヒントをもらうか一定額を決めるか、のどれかをしないとかなり投資してしまいます。

実機ではゲーム数がみれますが、kachidokiはゲーム数がリセットされてしまう為に台選びが、困難かもしれません。ここは少し厳しい所でもあります。

海物語の人気は海外でもわかっているという事ですね。

【まとめ】kachidoki パチンコ

今回は、海物語に似た「オーシャンストーリー」を紹介してみましたが、殆どといっていいほど酷似しています。

日本では今でも廃れない人気機種ですからそれを導入したという事は、日本人向けにパチンコを採用して遊んでもらおうと思ったのだと思います。

ただ…

私もそうですがギャンブラーは投資投資してしまいますので、気付いた時には、相当な金額を入れてしまいます。

実際ホールで打つよりもオンラインの時は特に気を付けなくてはなりません。たまにホール内にATMがあるホールのありましたが、あれもどうかと思うくらいでしたから…

海物語のいいところはシンプルに出来ているのが一番いいと思ってます。スーパーリーチも分かりやすい、短くていい、そこが私は好きです。

今の新台も好きな物はありますが、スーパーリーチの長さに疲れてしまいます。

「ここまでやって外れ…」

そうなるとかなり凹んでしまいますが、海物語のスーパーリーチは単調でいい!

 

でも魚群でマリンちゃんで外れた時は…

「まじかぁ…」

と凹みますが、すぐに終わりますのでやっぱりこのシンプルさが何とも言えません。

 

kachidokiのオーシャンストーリーもやってみるとかなり楽しいです。海物語と一緒でリーチも相変わらず短くてシンプル、ただ画像が少々違うだけですので、楽しめるパチンコ台だと思います。

ただ台のデーターがリセットされてしまうのが難点ですがヒントをもらえますので、それを頼るしかありませんが、ヒントをもらったとしても、必ず勝てるという事は、ありませんのでそこは注意して遊んでください。

パチンコを打っている臨場感は凄くありますので、楽しんで遊べるようになっていますので、まだ打ってない人は打ってみて下さい。

kachidoki パチンコもあるの?についてでした。